「すごい自信ですね… それより…… 優、あなたいつまで その喋り方を続ける つもりなんです?」 朔は気味悪そうに 優を見つめた 「さて、なんの事かな?」 優はしれっとして お茶を机に置いた 相変わらず菜智と 紀美代の戦いは激化している 「言いたくないなら いいですけど」 朔は諦めたように ため息をつく .