□■君の隣■□



















『しぃ、もしさ、もし…俺達にお別れが来ても、しぃはずっと悲しまないで。でも俺っていう存在はしぃの中で生きていて欲しい。この先の将来、2番目でも3番目でも、俺を忘れないで。』


















fin.