っと突然、八雲の後ろから昴が飛び出してきて…
昴「茜ちゃんに響君って、もしかしてCross†Heartの!??」
響「はい、そうですけど…、僕達の事知ってるんですか?」
昴「知ってるも何も大ファンだよ~☆☆
歌詞が堪らないよぉ♪」
響「ありがとうございます
だってさ♪」
そう言いながら茜の頭を撫でる響。
茜「…そ、そんなの…
う、嬉しくなんてありませんよ…///!」
顔を真っ赤にしてそう言う茜。
昴「え~、ショック」
響「あははっ、茜は恥ずかしがり屋で素直じゃ無いんです(汗
本当は凄く嬉しい筈ですから♪」
茜「せ、先輩っ//」
響「はいはい、
じゃぁ僕等はバンドの練習も有るのでそろそろ行きますね」
昴「そっか、頑張ってね~☆」
明「茜ちゃんまたね♪」
手を振りながら二人を見送る昴達。
昴「茜ちゃんに響君って、もしかしてCross†Heartの!??」
響「はい、そうですけど…、僕達の事知ってるんですか?」
昴「知ってるも何も大ファンだよ~☆☆
歌詞が堪らないよぉ♪」
響「ありがとうございます
だってさ♪」
そう言いながら茜の頭を撫でる響。
茜「…そ、そんなの…
う、嬉しくなんてありませんよ…///!」
顔を真っ赤にしてそう言う茜。
昴「え~、ショック」
響「あははっ、茜は恥ずかしがり屋で素直じゃ無いんです(汗
本当は凄く嬉しい筈ですから♪」
茜「せ、先輩っ//」
響「はいはい、
じゃぁ僕等はバンドの練習も有るのでそろそろ行きますね」
昴「そっか、頑張ってね~☆」
明「茜ちゃんまたね♪」
手を振りながら二人を見送る昴達。
