「夏愛の友達も行くのか?」
「うん。ダメ?」
「別にいーけどよ。それより…」
龍司は私に近づいた。
「そろそろ触らしてくんねぇ?」
そう龍司は夏休みの間私に1回も触れていないのだ。
時にキスしようとすれば拒否し、時には抱き着かれようとしたら華麗に交わしてきた。
ま、私の作戦である。
名付けて
夏休みの間おあずけ喰らわせて最終的には龍司を参らせよう作戦☆
我ながら中々のネーミング…
うん!ネーミングセンス
0だな!!!
「うん。ダメ?」
「別にいーけどよ。それより…」
龍司は私に近づいた。
「そろそろ触らしてくんねぇ?」
そう龍司は夏休みの間私に1回も触れていないのだ。
時にキスしようとすれば拒否し、時には抱き着かれようとしたら華麗に交わしてきた。
ま、私の作戦である。
名付けて
夏休みの間おあずけ喰らわせて最終的には龍司を参らせよう作戦☆
我ながら中々のネーミング…
うん!ネーミングセンス
0だな!!!

