だんだん焦って、カフェラテばかりを飲んでいたら、とうとうカフェラテがなくなっしまった。
うっ。
1番大きいサイズを頼んだのに。
困ったな〜。
しばらく、尖らせた口の上にペンを置いて考えていたけど、素敵な言葉なんて降ってこない。
諦めたあたしは、思ったことを素直に書くことにした。
“あたし、柊真のことが好きなんだよね。
ざまーみろ!”
なんでざまーみろなのかわからないけど、そう書きたくなっちゃったんだから仕方ない。
うっ。
1番大きいサイズを頼んだのに。
困ったな〜。
しばらく、尖らせた口の上にペンを置いて考えていたけど、素敵な言葉なんて降ってこない。
諦めたあたしは、思ったことを素直に書くことにした。
“あたし、柊真のことが好きなんだよね。
ざまーみろ!”
なんでざまーみろなのかわからないけど、そう書きたくなっちゃったんだから仕方ない。

