「ちちち、違いますッ!!!!」 ふるふるッ 私は頭を左右に揺らした。 や、やだッ… こんなに慌てて私、恥ずかしいッ… 「ふぅん…」 それを聞いたマイティー白馬先輩は、悪戯が成功した子供みたいな顔をした。 「じゃ、僕は失礼するよ。 またね、僕のマイ・スウィートお尻」