「さ、ここよ~」 千亜紀さんは何故だか上機嫌 『おじゃまします』 「あ、南里臭いからお風呂入ってきなさい!!」 『はい、じゃあ借りますね』 確かに焼肉臭い… でもみんな臭いんじゃないかな まぁお言葉に甘えて先入っちゃお ガラッ お風呂から上がると着替えが置いてあったから着替えた 『上がりました~』 「は~…い」 千亜紀さんが固まった