「何も考えないで 愛美の考えていた事はもう終わった事 だから、もう考えなくていいんだよ」 (悠希の声が聞える・・・・?) でもそれが夢なのか現実なのか 私にはわからなかった__________ 「んっ・・・・もう朝?」 起きた時はもう朝だった 私は制服があるのを見つけ それを手にしてお風呂に向かった 「ここだよね?」