「もう寝ようか 明日はたくさん思い出を作ろうね」 「そうだね」 匡は優しい微笑みを私に見せた そして私達はお互い 自分の部屋に行きそれぞれ眠った 「んっ・・・・」 カーテンから太陽の光が 部屋に差し込む