「あみぃ~♪」 目をトロンとさせ 顔は赤めた楓が近づいてきた 「お酒くさいよ、楓」 私はソファーに座りながらそう言った 「うん、俺酔っちゃったみたい♪」 そう言うと楓は私の隣に座った かなりフラフラしてる 「大丈夫?」