「ARISUを1人でって・・・・ ありえねぇ・・・・」 「私人より少し体力とか 瞬発力が高いから」 「それでも・・・・」 「信じないなら私はいいけど でもこれは事実だよ 誰が信じまいがこれが真実」 「・・・・」 慎は黙ってしまった