「まずは・・・・ 何で愛美がこんなに詳しいんだ?」 「それは少しの期間裏世界にいたから」 違う、私は昔から裏世界の住人なんだ 月菜 愛美はこの世にもういない それは表の世界ではの事 だって私はここに存在している “姫乃 愛歌” としてね