車や人がたくさんいる (結構遅い時間なのに 人っているんだなぁ) 前と同様視線は感じるが 声をかけてくる人はいない そして数分歩くと車が激しく通っている所に 1人たたづむ女の人がいた 「あれって・・・・ クラスにいた人だっけ?」 向こうも私に気づいたようだ 「こんばんは 姫乃さん」