True love 〜高校生ホスト〜



「出口まで、お持ちします。」

俺達は、店の外に出た。

「ありがとうございました。」

店員に、バックの入ったふくろをもらって、来た道と同じ道を歩行っていった。

「望夢、ありがとう。」

「ああ~」

それから、ナナは自分の家に帰り、俺は、今日は、仕事だったため、家に帰って、もう一眠りした。