次の日 俺は、11時頃に起きた。 隣に、ナナの姿はなかった。 俺は、びっくりして、辺りを見渡した。 ナナのバックとかもないから、帰ってしまったのかとおもった。 ナナは、帰ったんだ。と思ったら、 ガチャ パタン ドアが開いて、閉まった音がした。 「あ、望夢。起きたんだ。おはよう。」 「おはよう。ナナ。」 俺は、シャワーを浴びて、服に着替えて、ナナと2人で、一緒に、ご飯を食べて。 お昼過ぎに、家を出て、買い物しに行った。