「怜....」 急に前に出てきたのは、怜だった。 「あ、.... すいませんでした....」 2人は怜が出てきてすぐ人ごみの中に消えていった。 「怜... ありがと」 「ん 当然のことだよ」 「え?」 「好きなヤツ...というか、怜の事は俺が守るから」 「っ...///////」