隣りのお兄さん

「わ、わかりました・・・どうにでもしてください・・・」

抵抗の術がなかったオレは、生きられる選択肢を選んだ。

「えぇ子や、ほな早速射れるでぇ・・・」

「アァ!!・・・」

健吾よりも多少大きい位の巨根がオレのアナルに入ってきた。

「ほなもっと声出してもええんやで・・・」

オレは声を必死にこらえた。