「采ちゃん、寝てていいよ」 「いいえ、眠くありません!! 汗」 「そっか」 「あの・・・今何時ですか?」 「もう夜中の3時だけど、どうしたの??」 「終電がッ・・・」 「このまま、泊まっちゃえばいいじゃん?!」 「えッ!!」