「まぁ‥俺らの世界に来れば、元に戻るし大丈夫だろ‥。さーて‥」 金髪の髪と 炎のような色の瞳の男が 手を前に出し、 地面に手のひらを向けると 男の足元に 魔方陣が出来た 「ほら、行くぞ。」 男が少年を 魔方陣の中にいれると 光に包まれた 「俺らの世界に‥な」