わがまま王子様とパン焼き少女

冷蔵庫に開こうとしたらドアが行き成り開いた。



振り向くとそこにはさっき私に痛ーい視線を送っていた貴族の娘さん達がいた。

何だかとても嫌な予感。

っていうか、めっちゃ睨まれてる!!


ズカズカと私の前まで歩いてきた。