大会なんて出るにはまだまだな私たちのレベル。
まずは春のスポーツデーの演技の練習
「よし!部活も頑張ってアピールしちゃうもんね〜」
「あ、それいいね〜」
玉木先生は勿論生徒に大人気で、アピールしてる子たちは沢山いる。
「他の子たちとは違う私で玉様にアピールしちゃうんだからね〜」
「れあ!!口動かさないで、ストレッチ!!」
麻咲ちゃんの気合い十分の声が頭の上からふってくる。
れあはこっそり舌をだし…たつもりが、ばれて麻咲ちゃんに開脚前屈で背中にのられてる。
「ハハハ…」
「依那も乗ってあげようか?」
ニヤっと笑う麻咲ちゃん…
部活以外でなら、優しくてなんでも話せるのに、まさに鬼顧問だよ…
まずは春のスポーツデーの演技の練習
「よし!部活も頑張ってアピールしちゃうもんね〜」
「あ、それいいね〜」
玉木先生は勿論生徒に大人気で、アピールしてる子たちは沢山いる。
「他の子たちとは違う私で玉様にアピールしちゃうんだからね〜」
「れあ!!口動かさないで、ストレッチ!!」
麻咲ちゃんの気合い十分の声が頭の上からふってくる。
れあはこっそり舌をだし…たつもりが、ばれて麻咲ちゃんに開脚前屈で背中にのられてる。
「ハハハ…」
「依那も乗ってあげようか?」
ニヤっと笑う麻咲ちゃん…
部活以外でなら、優しくてなんでも話せるのに、まさに鬼顧問だよ…
