本当は隠していたかった ずっと。 だけどね? あなただけには “私”を知ってほしくて 隠し事をしてる 方がよっぽど辛い事だと 分かったから “どんなに辛い事が あっても絶対に 俺はお前を支える だから安心しろ 辛い事も 嬉しい事も 悲しい事も 面白い事も 正直言って つまらない事も 2人で分かち合えば もっと… もっともっともっと。 素晴らしいものに 変わるんだよ” そう君は 教えてくれたね 信じてたよ?