んっ?なんだ・・? 背後に、ものすごい殺気を かんじる・・。 くるっと180度 体を回転させると、 そこには鬼の形相をした 友梨が立っていた。 こっ・・怖い(泣) [・・裕也! ちょっとこっち来な!] [えっ・・あっ・・はい] 元ヤン友梨の睨みに 東城くんは、すでに涙目。