////// 恥ずかしい/// 私は腰が抜けて立てない りゅーちゃんも座りこんだ 「うわっ…お、れ/////」 「りゅーちゃん、好き♪」 「あ、のその…」 りゅーちゃん照れまくりw 言葉に出来てないし。 ってか、さっきりゅーちゃん… 「りゅーちゃん、名前で呼んでくれた!」 「うっ…聞き間違い「もう一回呼んで?」 否定しても遅いよ 私、ちゃんと聞いたもん!