雅「いいな。うちなんて最長で六ヶ月だし。で、さっきの話の続きは?」
ニナ「続き?あー、どこまで話したっけ?」
雅「えっと、彼氏に大切にされてるのはわかるんだけど・・・って、なんかニナ不満ありそうだったよね?」
ニナ「あっ。そうそう。なんか最近気づいたことなんだけど、あの人ケチ。なんか別におごって欲しいから、そう言ってるんじゃないんだけど、100円ごときで凄いケチられて、何かその後も機嫌悪くて口も聞いてくれなかったからちょっと冷めたよね」
雅「は?何それ?おかしくない?年上の癖に有り得ないんだけど!」
ニナ「でも今までも彼氏の足りない分、ニナが払ってたのに、ニナお金無くなって払えなかったから彼氏に出して貰っても平気だと思ってたのにこんな怒ること?ってショックだったよね。じゃ、ニナが今までお金出してきたのは何?って感じ」
雅「ニナ可哀想。うちの彼氏だったら有り得ないねソッコー別れる。あたしケチきらいだから」
店員「お待たせしましたーミ〇ノ風ドリアです」
ニナ「続き?あー、どこまで話したっけ?」
雅「えっと、彼氏に大切にされてるのはわかるんだけど・・・って、なんかニナ不満ありそうだったよね?」
ニナ「あっ。そうそう。なんか最近気づいたことなんだけど、あの人ケチ。なんか別におごって欲しいから、そう言ってるんじゃないんだけど、100円ごときで凄いケチられて、何かその後も機嫌悪くて口も聞いてくれなかったからちょっと冷めたよね」
雅「は?何それ?おかしくない?年上の癖に有り得ないんだけど!」
ニナ「でも今までも彼氏の足りない分、ニナが払ってたのに、ニナお金無くなって払えなかったから彼氏に出して貰っても平気だと思ってたのにこんな怒ること?ってショックだったよね。じゃ、ニナが今までお金出してきたのは何?って感じ」
雅「ニナ可哀想。うちの彼氏だったら有り得ないねソッコー別れる。あたしケチきらいだから」
店員「お待たせしましたーミ〇ノ風ドリアです」
