゚・*:.。.宝石箱 .。.:*・゜

「ん~?あ。じゃあ一緒に行くべ~」


「うん~」


「てか、次もだから待機場所にいてもいいよね?」


「いいだろw俺もあっち戻んのめんどいしw」


「だね★」


『安西、高橋~点呼しろ~』


「「はーい」」


とりあえず名前を間違えることなくできた。


大場先輩がいた。


「おっ安西じゃん★」


「おはようございますっ100㍍なんですねっ」


「うん。でもあたし200がよかったんだよね~、、」


「そうなんですか?」


「そうそうwってもういくね♪」