†N.D†

テメェ等の魔法なんて軽く避けてやるよ!


火の魔法を避けようとしたが直前でもう1人が放った風の魔法が火の魔法に当たり火が大きくなった。

「危ねぇ!!相手も馬鹿じゃ無いか…」


「な!避けただと!?」

へ、驚いてやがる。

このまま一発殴ってやるぜ赤髪君!


『水針』

な!一番最初に水の魔法を放って来た眼鏡君が後ろから魔法を再び放って来た。

避けれ無い…

じゃあ、受け……無いだろ魔法を生身で受けるなんて。