†N.D†

ジャンは驚愕、凛は悔しそうに、ヘレンさんは笑いをこらえながら、スイさんは尊敬の眼差しでこちらを見ながらそれぞれコメントを頂きました。


てか凛!?

お前の魔武器と交換すっか!?


「だ、だから出したくなかったんだよ!」


「貴方にピッタリじゃない。

フフ、ま、まさにウドの大木!」


チッ、笑い死んじまえ。


「凄いです!

色んな意味で私の予想を遥かに上回っています!」

アハハ、凄いでしょ。