瞳の中には君が居て




心…

心……




誰…?
あたしの名前をよぶのは…




もういいのよ…





こんな、こんな…




こんな最低な母親を愛さないで







ごめんね…










心…







苦しめてごめんね…
しばりつけてごめんね…







どうか…







自由になりなさい…