おはよーございます。 夕陽です。 洗濯物干しなう。 「なーんかゆーひ君、主婦みたいだねー。」 朝ご飯を食べながらひょっこりベランダに顔を出してきた。 「黙って下さい。 あと、パンは座って食べて下さ…あー!!またほらこぼした!」 「んー、主婦というかお母さんかなー。 まあ俺的にはお嫁さんとして洗濯干して欲しいけど。」 「どっちもいやですーだ。 あ、もう8時過ぎてるし! 俺学校行くからちゃんと布団たたんで会社行って下さいね!!」