「え。 何ってー ちゅー??」 「分かってますよ!!///」 ばしっ 肘が頭にクリーンヒット。 「いった、ゆーひ君ひどっ。 いやー反抗期だねぇ。」 うわ こいつむかつく。 何か哀れみの目で見てきたっ…。 「そっちがいきなりそんなっ、 き…き、、、す…???//// してくるから悪いんだろ馬鹿っ。」 「別にいいじゃん。 ちょっと触れただけでしょ? いちいち気にすることないし。 初心(うぶ)だねえー。」 はんっ と鼻笑いしてきた。