†Endless Dream†

私はみんなの憧れと言う存在でわない。美人で格好いい等ただ表や影の人間が描く【狂咲姫】の人物像だ。本当の私は血にまみれ、闇に落いっているただの異質な存在。しばらくドンチャン騒ぎが続いた。
みんなの様子を眺めておると月がやってきた。
「ほらっ!!星煉も一緒に騒ごう!こっちに着なよ」
私は月にソファーがある所まで連れて来られた。
「なにか食べる?ケーキとかお菓子があるよ」
ケーキやお菓子か…私はそういった物を好まないからな。あっ!!あれがいい
『和菓子がいい』
「予想どうりだ♪」
そういいながら和菓子を持ってきた
「どうして星煉はあんなにつよいの?」
殺し屋だからとかいえないから
『小さい頃から柔道・空手・合気道・護身術などをしてきたからだ』
「すごっ!だからあんなに強いんだ!」