「………ぅん……」 あたしがそう答えると風雅は一瞬驚いたが、すぐにニヤ~ッとしたのに戻った そして…… 「………んんっ……」 何故かキス 意味分かんな~い! 苦しくなって必死に酸素を求める なのに風雅は呑気にあたしのパーカーのチャックに手をかけ スルスル…といとも簡単に脱がせた 「……っ…!!」