やばい…この目に見つめられるとかなりドキドキしちゃうよ 「桃華、俺はいつも桃華のことだけを考えてる。それに俺は好きじゃなきゃ桃華の側に居ない」 ハッキリと…風雅はハッキリとあたしの目を見てそう言った うぅー…そんな瞳に見つめられちゃうと、風雅が欲しくなる それにそんな言葉…… わがまま言ってもいいかな? 誕生日ぐらい許してね