「桃華たちの部屋はココね? あたしたち隣だから何かあったら呼んで! んじゃあ後ほど~」 恋菜はあたしたちを部屋まで案内し、言うことだけ言って自分たちの部屋へと帰った なんかこの部屋…… 「ちょー可愛い!」 全体的にピンクでまとめてあって、ベットはふかふかだし なんかお姫様になった気分~