「感じてんの?」 そんなこと耳元で凄い甘い声で囁いた うぅー…ずるいよ風雅 あたし、なにも答えられなくなる ……っ?! 風雅はあたしのブラウスのボタンを1つずつ器用に外していってる ちょっ、これはさすがに無理! 恥ずかしすぎる! 「ちょっ、風雅…!」 「嫌なら抵抗すれば?」