だいすき!




「俺、桃華に襲われた……」


「馬鹿!変態!」



唇を離したと思ったら、ふざけてそんなこと言ったからあたしは風雅くんの胸板を殴った



「はい、終了~」



突然、ドアが空き、また女性陣だけ外へ出される


良かった…キスしたとこ見られなくて


あたし危なっ…ははっ…



「次に、今入っていた男性を一言で表して発表しちゃって下さーい!」