*仁saide*
あげは今日も来ねえな…。昨日も来なかった。
そういや歩も今日まだ来ねえな…。
昼休み、俺は皐月と屋上で、つまんねえ時を過ごしていた。
そんなとき…。
携帯が鳴った。
「おお、歩?」
「あげはちゃん、謹慎になった!」
「あ?何で?」
「それが話は長くなっから今から俺んち来れるか?」
「あぁ…わかった。」
あげはが謹慎…。
あの馬鹿何したんだよ。
「皐月行くぞ!」
「あ?何だよ?」
「いいから行くぞ!」
俺は急いで歩ん家に向かった。
あげは今日も来ねえな…。昨日も来なかった。
そういや歩も今日まだ来ねえな…。
昼休み、俺は皐月と屋上で、つまんねえ時を過ごしていた。
そんなとき…。
携帯が鳴った。
「おお、歩?」
「あげはちゃん、謹慎になった!」
「あ?何で?」
「それが話は長くなっから今から俺んち来れるか?」
「あぁ…わかった。」
あげはが謹慎…。
あの馬鹿何したんだよ。
「皐月行くぞ!」
「あ?何だよ?」
「いいから行くぞ!」
俺は急いで歩ん家に向かった。

