お腹がいっぱいになったあたしは仁の部屋のベッドでコロコロしている。
でもなぜかキングサイズに変わっていて、あたし用のクローゼットまである。
仁と一緒に暮らせるなんて夢にも思わなかった。
本当に嬉しい。
「あげはしよっか♪」
待ってましたと言わんばかりに仁がニコニコしながらベッドに来た。
「病み上がりなのに…。」
「だって2ヶ月も放置されたんだも~ん。
たっぷりお仕置きしねえとな~」
ガバッと覆い被さられ、
エロ総長に捕まった。。。
それでも、愛しくて仕方がない。
「んッんッ」
仁の優しいキスが降ってくる。
「あげは…可愛い。」
耳元で甘く囁かれ、
顔が真っ赤になる。
「ッあんッ…んッ」
そして今日も、
ふにゃふにゃにされた。
でもなぜかキングサイズに変わっていて、あたし用のクローゼットまである。
仁と一緒に暮らせるなんて夢にも思わなかった。
本当に嬉しい。
「あげはしよっか♪」
待ってましたと言わんばかりに仁がニコニコしながらベッドに来た。
「病み上がりなのに…。」
「だって2ヶ月も放置されたんだも~ん。
たっぷりお仕置きしねえとな~」
ガバッと覆い被さられ、
エロ総長に捕まった。。。
それでも、愛しくて仕方がない。
「んッんッ」
仁の優しいキスが降ってくる。
「あげは…可愛い。」
耳元で甘く囁かれ、
顔が真っ赤になる。
「ッあんッ…んッ」
そして今日も、
ふにゃふにゃにされた。

