[完]太陽の君に恋をした。。。黒姫×金龍総長

バキッボコッ…。


早く…早くしなきゃ…。




「なかなかいい腕してんな~」



そう面白そうに笑う金髪頭…



「グハッ…」



30…




50人…。




あと半分か…。


久しぶりだから疲れるよね…







そう実感しながらも、ただひたすらに倒し続けた。




そして、、


「あとは、、っお前だけ…」



金髪頭、ただひとりを残すだけとなった。