甘い笑顔の王子




着くのは、はやく感じた…


「ここの家凄く大きい家ですね?」


『あぁ…はいるぞ?』


「っえ?ここって範先輩の家ですか?」



『そうだけど…なんだ?っあ別に金持ちじゃないからなぁ…早く入ろう!?』


「はい…///」今更だけど……緊張してきた…///