『っえ?そうなんだ…なっちゃん!?ありがとうもうちょっと待ってくれる?』あー俺なにいってんだ?今言えばよかったのに!恥ずかしくて言えない… 「わかりました。。」 やっぱり戸惑っている… 『っなっちゃん!?食堂にいこ?お腹すいたでしょ?』 「はいっっえ?」 範先輩が手をつないでくれた。なんかとても落ち着く。範先輩ありがとう。何気ない優しさに惚れたんだろう…