良太は大縄のまわしてがいなかったから 渋々頼んで引き受けてくれた、 もう一人、良太と背丈が一緒の奴を 探していた… 居た、流星だ。 こいつは中々のやんちゃぶり 誰の言うことも聞かなかったけど 唯一操れるのは理紗だった。 どことなく似ていたんだな やることとか…ね