「体は正直なんだよ?」
龍也があたしの耳に息えをふきかける。
「っ///」
ビクっ
「まじやばい。りい、可愛い・・」
「まじ俺のモンになれよ」
「・・・・・・・・・」
沈黙が続いた。
「送るよ。」
「はい・・・」
そして家のそばまで送ってくれた。
「じゃぁね、りい」
「はい」
そして龍也は帰って行った。
龍也があたしの耳に息えをふきかける。
「っ///」
ビクっ
「まじやばい。りい、可愛い・・」
「まじ俺のモンになれよ」
「・・・・・・・・・」
沈黙が続いた。
「送るよ。」
「はい・・・」
そして家のそばまで送ってくれた。
「じゃぁね、りい」
「はい」
そして龍也は帰って行った。

