黒猫と魔女の契約

クルトと不審者は一緒に

踊りだしアルは不機嫌な

目線で見つめた。

「お上手なんですね?」

「あ、ありがと…」

「えぇ…流石、不審者
だな」

「は……えっ?」

「待て…どこに行く?」

周りはざわめき

無事に不審者を捕らえる

事が出来たが…次の日。

店に来るお客はクルトの

話題で凄かった。