それから毎晩隼人が愛してくれて、 隼人の愛を感じるたびに私は幸せを感じていた。 私は当たり前にこの幸せはずっと続くって ずっと隼人といられるって そう思ってた。 でも神様はそんな私の願いさえ聞いてくれなかった。 隼人さえいればほかに何もいらなかった… それなのに…