まるでカップルみたいだった。 あの時までは・・・ 中学のときはわたしも これを望んでいたはず。 「遠山さんとこんな風に出来るなんて・・・ 夢みたいだ・・・///」 「お、おおげさだよ・・・。」 「遠山さんの手、 話したくないな…///」 「家に帰るときは離してよ。」 「それは当たり前だよ。 全く・・・可愛い事いうね///」