「ちゅーがいい!!」 「じゃあ、そうしよう!!」 「今日はしないの?」 爽志はニコッと笑い 優しいキスをしてきた。 「亜美、キス以上のことは もう少し待って? 最高の思い出に してあげるから」 「うん!!」