運命の出会い




「2人の気持ちが
シッカリしてるのなら
反対はしないわ。
私も手助け出来るところは
していくわ。
亜美さん、
爽志を選んでくれて
ありがとうね!!」


「母さん、僕が
こういう状態だから
亜美のこと
助けてやってください。」