「はい、 私たちも驚いています。 この調子だったら 産まれてくる お子さんを 抱かせてあげれますよ!!」 「ありがとうございます」 こんな事を 言ってもらえる日が 来るとは思ってなかった。 亜美は心の底から喜んだ。